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 2022年いちご一会とちぎ国体にむけての各県の「のぼり旗」が完成しました。各学年とも、いちご一会栃木国体の成功を願いながら、担当県についてゆるキャラや名産等を調べ、分担して取り組みました。 4年生は栃木県、茨城県 5年生は千葉県、埼玉県、群馬県、福島県 そして6年生は東京都、新潟県、神奈川県、富山県です。 各学年、素晴らしいのぼり旗が完成しました。いちご一会栃木国体の成功、間違いなし!  
 この日も暑い中、当番の子どもたちは稲の成長を楽しみに田んぼに出かけました。草丈は54㎝に成長していました。先週と比べて10㎝も伸びていることに驚きました。  田んぼにはモンシロチョウや蛙など様々な生き物が遊びに来ていました。帰りにはなんと四つ葉のクローバーを見付けました。水の管理をしてくださっている大島さんに感謝しながら、異常のないことを確認して帰路につきました。
  明日から小学校初めての夏休みが始まります。お子様も学校生活にだいぶ慣れ、様々な体験をしてきました。今は、自分の育てたアサガオの花の開花を、毎朝楽しみにしています。美しい大輪の花を、御家庭でもぜひお楽しみください。  夏休みならではの体験をし、8月27日には、心身共に成長した笑顔いっぱいの1年生に会えるのを担任一同心より楽しみにしております。
 菊名人の田中光家さんの御指導の下、子どもたちは汗をかきながら一生懸命に大きな鉢に苗を植えていました。  これからもみんなで心を込めて育てていきたいと思います。秋には色とりどりのきれいな菊が咲きますように!
 金田北中の本校の卒業生が、本日、自分たちが育てた立派なバジルを持ってきてくれました。栽培のポイントもばっちり書いてあります。 市野沢小職員一同、おいしくいただきます。ありがとうございました。
 本校6年生女子の書いた『青少年健全育成に関する作文』が、最優秀賞に選ばれました。7月19日、お昼の放送で、発表しました。 作文の内容も、発表も、どちらもとても素晴らしかったです。おめでとうございます。
7月16日、6年生の5時間目は算数。今日は金田北中の増渕先生が授業に参加してくれました。今日のめあては「資料を読み取ることができる」です。 教科書に沿った問題を解き、振り返りはクロームブックで小問題に挑戦。                 そして、ここから増渕先生が用意した問題に挑戦しました。なんと高校入試問題です。     どの子も今まで習ったことを活かし問題に取り組んでいました。  
 7月16日、6年の外国語の授業は、羽田小との交流授業でした。 今回は2組がクロームブックを活用して、スリーヒントクイズなどを中心に羽田小6年生と画面を通して外国語の交流ができました。羽田小との交流はますます盛んになっていきます。
 7月13日(火)のロング昼休みに異学年交流活動の「ひまわり班遊び」がありました。  1年生から6年生で構成された班で、清掃活動なども一緒に行っています。  どの班も6年生が中心となり、密に気を付けながら仲良く活動することができました。  このような活動を通し、上級生の行動を手本にしたり、下学年に思いやりをもって接したりすることで、学校生活をより豊かにしていければと思っています。
7月14日、本日は2・4・6年の授業参観でした。先週は1・3・5・スマイル学級でした。昨年度は、実施できませんでしたが、本年度は感染症対策として地区別分散型で実施いたしました。 多くの保護者の皆様に御来校いただき、子どもたちの頑張る姿を見ていただきました。御協力、ありがとうございました。            
 気温が高くなり、外に出るのが一苦労になってきても、子どもたちは田んぼに行くのを楽しみにしていました。稲が大きくなってきたので、授業などで使う1メートルの物差しを持ち、ウキウキしながら田んぼへ向かいました。草丈は48㎝でした。夏の強い日差しや急な豪雨に負けず、立派に育って欲しいと思います。
7月7日(水)、今回も校長室より各教室へリモートでつなげ、表彰の伝達を行いました。今回の表彰は、①第24回わんぱく相撲なすのがはら場所 6年生男子優勝 ②市内小学校バレーボール大会 準優勝                                    ③市内ミニバスケットボール大会 男子 優勝                               ④第37回全国陸上競技交流大会栃木県予選会 女子コンバインドB 第6位 6年生女子                             みんな よく頑張りました。おめでとうございます。
先週末、ある教室をのぞいてみると大量のてるてる坊主が! 先週は、雨のため、水泳(プール)の授業ができなかったクラスが多かったです。しかし、今週は子どもたちの願いを込めたこのてるてる坊主が、きっと天気にしてくれて、楽しい水泳(プール)の時間が増えることでしょう。
7月8日、大田原市津久井市長、植竹教育長が、本校の6年生の外国語の授業参観にお見えになりました。今回の授業では、羽田小6年生との交流が主な目的でした。クロームブックを活用して、羽田小6年生と画面を通して外国語の交流ができました。地理的に羽田と市野沢は離れていても、パソコンを通して交流がもてることは、中学校進学に向けてもいいことです。 今は朝の健康チェックだけでなく、どの学年も授業中において活用しています。今後もますます進化していきます。  
 那須野が原博物館と広域クリーンセンター大田原に行ってきました。  那須野が原博物館では、那須野が原の開拓についてのお話を聞いたり、モッコ担ぎなどの体験をしたりしました。  広域クリーンセンター大田原では、ごみの処理の仕方について見学し、ごみの分別をしっかりやろうという気持ちを高めることができました。
 7月1日、図書館ボランティアの方々による朝の読み聞かせがありました。 読み聞かせは、読み手により喜怒哀楽を感じること、心の変化を知ることで豊かな心を育みます。また、家庭で幼少期に行うことにより親子の親密感が高まり、信頼関係が強くなります。そして、子どもは読み聞かせによって親の愛情を感じ、子ども自身の自己肯定感も養われます。朝の読み聞かせは登校後、心を落ち着つせる役目も果たしています。今日の読み聞かせは5年生。ボランティアの方の読みに耳を傾け、そして真剣に、楽しく聞き入っていました。
図工の授業で、水彩絵の具の学習をしました。 パレットや水入れの使い方のほか、「水彩絵の具は水と仲良し」という特徴を学習し、水量を変えて色の変化を楽しみました。 「同じ色でも、水を足すだけでこんなに変わるんだ!」と驚きの声が上がったり、友達と比較し「青でも、みんな違う青になるんだね。」と理解を深め合ったりしていました。 最後はクレヨンで背景を描き足し、どきどきしながらも丁寧に作品を作ることができました。  夏休みには、絵画の宿題もある予定です。水彩絵の具を活用し、想像力を働かせた伸びやかな作品が出来上がることを楽しみにしています。
   3年生になってはじめて学習する理科の授業。子どもたちは、毎回楽しみにしています。今は、「風とゴムの力のはたらき」を学習しています。風やゴムの強さとものを動かす力のはたらきの関係性について、実験をしながら検証しています。3年生理科のテーマは、「比較」すること。子どもたちは目を輝かせながら、学習に取り組んでいます。
 6月30日、7月1日の2日間、2年生を対象にした本校の福井栄養教諭による「野菜を食べよう~野菜の力~」の授業を行いました。 毎日食べている食事には栄養が含まれていて、特に野菜には病気を防ぐ働きがあることを紙芝居やパネルシアター、クイズなどを用いて楽しく授業が展開されました。今日の夕食の野菜は何かな?と御家庭でも話題にしてみてはいかがでしょうか。                                                
  社会科見学でなす風土記の丘、湯津上資料館に行ってきました。勾玉作りや火起こしを体験することで、先人の文化に触れると共に、今の生活の便利さにも改めて気付くことができました。
気温が上がり暑くなっている中、子どもたちはわくわくしながら田んぼに向かっていました。 田んぼを見に行くたびに稲が背を伸ばしており、子どもたちは和気あいあいとしながら観察をしていました。草丈は42㎝とどんどん大きくなってきました。また来週、更に成長している姿を楽しみにしたいと思います。
 久しぶりに見た苗の成長に、驚きの声をあげながら草丈を測る当番の子どもたち。35㎝に成長していました。学校のHPに毎週アップされる苗と友達の様子を、家族で楽しみに見ているとも話してくれました。きれいに並んだ苗が風に揺れる美しい田んぼの様子を、仲良くうれしそうに眺めていました。丈夫に育ちますように。
苗植えや種まきの体験を通して、各教科の学習に生かしたり、自然愛護の精神や豊かな心情を養ったりすることを目的として、6月8日、フラワ-タイム活動を行いました。 子どもたちは、学年・学級の花壇の古い苗を取り、新たにサルビア、メランポジュ-ム等の苗を植えました。                  きれいな花が咲くのが、今から楽しみです!
    6月8日(火)、2年生は生活科「みんなでつかうまちのしせつ」という学習のため、トコトコ大田原での校外学習を行いました。    トコトコ大田原は、今年で8年目を迎えます。 4階建のテナント等の他に、上3階には住人もいて、全部で7階建てだそうです。  大田原図書館では、①静かに過ごす、②本を元の場所に戻す ③本を大切にする という3つの約束をしっかり守り、フロアーの隅々まで見学してきました。本だけでなく、椅子や机、踏み台や消化器、冷水機、検索機、自動貸出機などが置いてあり、みんなが使いやすいようにたくさんの工夫があることを見つけてきました。            トコトコ大田原全体については、とても詳しく説明がありましたが、しっかりと話を聞き、メモをとることができていました。 複合施設として生まれたこの施設は、たくさんの人が集まって楽しく過ごせるように造られているのだということを肌で感じ取り、理解することができた時間でした。
田植えから一か月が経とうとしております。今日は田んぼに多くのゴミが入っていましたが、子どもたちがしっかりと拾ってくれました。責任をもって田んぼを管理する姿に感動しました。これからもその姿勢を大切にしてほしいと思います。
 6月8日(火)にバスで中央多目的公園へ校外学習に行きました。  事前学習で公共の場所での遊び方を学び、しっかりと実践することができました。 小さな子に優しくするなど周りの状況を見て行動したり、譲り合って仲良く遊んだりする姿が見られました。  また、災害時に避難場所として使用できる工夫についても学習しました。実際に「かまどベンチ」などを見ることによって、理解をより深めていました。  身近な公園を学習することで、生活に広げていってほしいと思います。
 6月5日は市野沢小学校の開校記念日です。 明治7年に市野沢宝積院に間借りして「添智学校」と称して開校したのが市野沢小学校の始まりです。 昭和4年6月に小滝の学校(小滝)、中田原の学校(中田原)、岡の学校(戸野内)と市野沢が合併し、現在の「市野沢小学校」になりました。 合併時の児童数は677人。現在330人なので約2倍です。  添智学校から数えると今年で147周年を迎えます。 歴史と伝統のある市野沢小学校。 今年も子どもたちが新たな歴史を創り、伝統としてくれることを期待しています。
 6月4日。昨年度はできなかった【開校記念演劇教室】を実施しました。午前中は羽田小の皆さんと本校の1~3年生、午後は4~6年生と、密を防ぎながら実施しました。  今年は「劇団風の子中部」による【ギャングエイジ】という劇でした。小学校4年生のエイジとその仲間達が、ふれあいや衝突を通して、自分たちの未来を創り上げていくのは、自分自身の思いであり、前向きに未来を切り開いていこうというお話でした。 歌ありダンスあり、そして体育館がまるで舞台かと見間違うような装飾で、子どもたちも大いに楽しんでいました。                                          
   1年生もChrome Bookの使用が始まりました。     担任やICT支援員の話をよく聞きながら、事前に練習してきたパスワードを、緊張しながらも打ち込み設定することができました。 今では、毎朝進んでヘルスチェックをしています。 今後は、ペイントソフトやタイピング練習をする予定です。
6月3日。市野沢小「まつぼっくりの会」の打ち合わせを行いました。「まつぼっくりの会」とは、子どもたちの読書への興味を高めるために、図書室の整備環境や読み聞かせ、読書啓発活動などを行う保護者・地域有志の方々によって構成されている学校図書館ボランティアの会です。 今年で25年目を迎えます。すごい!本年度のメンバーは9人です。1年間、様々な活動を楽しみにしています。よろしくお願いします。
田植えから3週間が経過し、本日から子どもたちが主体となって稲の成長を見守っていきます。 稲の大きさは23㎝とすくすく成長しております。一生懸命に大きさを測る姿は、とても心が温まる瞬間でした。
5年生の道徳は「生命の尊さ」について考える授業でした。題材は『電池が切れるまで』この詩を書いた宮越由貴奈さんは5歳のときに発症した神経芽細胞腫と5年半にも及ぶ闘病生活の末、11歳という短い生涯を終えたました。彼女が亡くなる4か月前に書いた「命」という詩をもとに授業を展開しました。                                                          5年1組、2組ともに、命について考えた45分間。 命について、ご家庭でも一度話題にしてみてはいかがでしょうか。
明日から市内小学校球技大会が始まります 野球 :5月29日、30日、6月12日、13日 場所:大田原市営球場ソフト :5月30日、6月19日  場所:黒羽運動公園サッカー:6月12日 場所:黒羽小学校バレー :6月19日 場所:大田原体育館ミニバス(男子)):6月12日 場所:黒羽体育館 子どもたちの活躍、応援しています。(新型コロナ感染症対策として、応援等人数制限がなされている場合もあります。)
5月28日。朝、校舎を清掃する6年生の姿が。家庭科の時間に「学校をきれいにしよう」という内容で話合いを行いました。そして6年1組、2組がそれぞれ校舎の場所を分担し、清掃するようになりました。 このような6年生の姿を見て、後輩たちは「ありがとう」という感謝の気持ちと「自分たちもやらないと」という奉仕の心が芽生えてくるのだと思います。   ありがとう、6年生。
5月26日、朝会でミニバス男女、ソフト部、陸上個人の表彰を行いました。今までの体育館ではなく、代表者が図書室で行い、各教室にはリモートで中継しました。            
田植えから2週間が経過しました。稲の長さは13㎝と少しずつ成長しています。 来週からは子どもたちが主体となり成長を見守っていきます。これからの成長が楽しみです。
本年度より始まったGIGAスクール構想の取組。 児童生徒1人1人に合わせた学習を進める。将来の生活や仕事につながる使い方を身に付ける。自分自身を冷静に分析し対策を講じる力(メタ認知力)を育てる。 この3つの目標の実現に向けて、各学年とも発達段階に応じた取組を行っています。 3年生の授業の一部を紹介します。   今日の「学級活動」のめあては   「学級目標を決めよう」でした。               自分が学級みんなで気を付けた方がいいと思うこと、   学級の課題だと思うことを各自書き込みました。         その中でも特に大切だと思うことを拡大して、 グループでの話合いの材料にしました。 最後にグループで話し合いました。   今後はその意見を練り合い、よりよい学級目標を立てる予定です。
05/21 15:40
2日間にわたって行ったスポーツフエスティバル。 今日、校舎を歩いてみると、ホワイトボードには下のような言葉が…
昨日から順延になった5・6年生のスポーツフェスティバル。 一つ一つの演技にも、応援にも力が入っていました。 運も味方につけた障害走。             力が入った 団体種目『魂とられても 竹とられるな!』           一人一人が自己ベストを目指し、全力で、そしてチームで頑張った紅白リレー                 そして最後に鼓笛ドリル。アンコールにも見事に応え、本当に素晴らしい演奏でした。               『仲間を信じて 赤白ともに 希望をすてずに 勝利をつかめ』のスローガンの下、一人一人が本気で取り組んだこのスポーツフエスティバル。子どもたちにとっても、そして見てる人にとっても心に残るフェスティバルになったことでしょう。 最後に応援に来てくださった保護者の皆様、ご理解とご協力、本当にありがとうございました。  
午後の5・6年生の部は雨のため、残念ながら明日に順延となりました。放課後、3階に行ってみると、ホワイトボードに下のような言葉が書いてありました。                             市野沢小学校5・6年生。 あなたたちのパワーで明日は雨を吹き飛ばし、 青空の下、思いっきり楽しんで、 心に残るスポーツフェスティバルにしてください!   ファイト! オー!!    
10時30分より、1・2年生の部が開始されました。かわいさの中にも一生懸命さが混じった個人種目。みんなで協力して競技した団体種目。そしてかわいいダンス『ダイナマイト』本当によく頑張りました!!                                 また、6年生は前半は準備係として、消毒関係や演技中の準備物、雨天のための種目順変更などにも臨機応変してくれました。6年生の素晴らしさ、あらためて感じました。
5月19日。天候が心配でしたが、3・4年生のスポーツフェスティバルが実施できました。個人種目、団体種目、そしてアンコールが起こったダンス『よさこいソーラン2021』。どの種目にも全力で取り組んでいました。
5年生の田植えから1週間。稲は随分と根をはってきた様子です。稲の長さは約10cm。これからすくすくと伸びていきますように・・・  
5月17日、本校顧問の萩原様より、2020東京オリンピック聖火トーチをお借りいたしました。萩原様は、今年の3月29日、宇都宮において聖火リレーに参加されました。そのときに使用した本物です。 光り輝くトーチを上から見ると、桜の花びらの模様になっています。しばらくの間、玄関前に展示させていただきますので、来校の際は、是非ご覧ください。
5月13日、昼休み。会議室に集まった3年生以上の代表委員。そこで話し合われたのは、運動会(スポーツフェスティバル)スローガンについてでした。   各学級から出されたスローガンをもとにして、皆、真剣に話し合いました。 その結果、令和3年度運動会(スポーツフェスティバル)スローガンは……     『仲間を信じて 赤白ともに 希望をすてずに 勝利をつかめ』   に決定!!
   5月10日(月)、5年生が田植えを行いました。今年度も大嶋様から貸していただいている田んぼで、5年生学年部長をはじめとした役員の皆様の御協力を得て、田植えを行うことができました。感謝申し上げます。    稲という言葉は「命の『い』」と「根っこの『ね』」が語源とも言われています。田んぼは生き物がいっぱいいる「命の宝箱」です。 5年生は土の感触を楽しみながら一生懸命田植えに取り組んでいました。秋に無事に稲刈りが迎えられますように・・・
5月8日、6時30分より、第1回:奉仕活動を実施いたしました。早朝にもかかわらず、多くの方の御協力により、側溝掃除やプール更衣室周りの整備など、場所ごとに丁寧に作業していただきました。普段子どもたちでは手が届かない場所を掃除していただき、月曜日からは子供たちもきれいな環境の下、新たな気持ちで学校生活が送ることができています。御協力、ありがとうございました。
    1年生の津久井家・津久井康予様より、子どもたちにお手玉55組(110個)を寄贈して頂きました。子どもたちは早速、手に取り、お手玉に夢中になっていました。    ゲーム等、デジタル化が主流の現代において、手や指感覚を使ったお手玉等の昔の遊びのよさ、もう一度見直すいい機会となりました。津久井様、本当にありがとうございました。